推薦者の声

永松 茂久 様の書籍

すばる舎

永松 茂久 様

株式会社 人材育成JAPAN
代表取締役

大分県中津市生まれ。
著作業では2022年、『人は話し方が9割』がビジネス書ランキングで史上初の3年連続日本一を達成。また、日本のすべての書籍ランキングで令和No.1のベストセラーとなっている。
​著書に、『人生を言いなりで生きるな』『40代をあきらめて生きるな』『30代を無駄に生きるな』『20代を無難に生きるな』『人生に迷ったら知覧に行け』『影響力』『心の壁の壊し方』『男の条件』(きずな出版)、『人は聞き方が9割』『リーダーは話し方が9割』『喜ばれる人になりなさい』(すばる舎)、『君は誰と生きるか』(フォレスト出版)など多数あり、書籍累計発行部数は470万部を突破している。

越智さんとは14年前、拙著『図解版 斎藤一人の人を動かす』の企画でご一緒させていただいてからのご縁になります。

越智さんがフリーになると聞いて、正直、胸が小躍りしたのを覚えています。

というのも、そのころちょうど私も作家活動を本格化しようと思っていた矢先で、企画に向き合い、とことん共に伴奏してくれる編集者を探していたからです。

以来、私の出版プロデューサー兼編集者として、多くの企画と出版社とのコネクションをもたらしてくれています。

飲食業という実業のほうに時間が取られ、企画がまとまらない、原稿が進まない、原稿の内容に自信が持てない……そんな時もありました。

そんな悩みと葛藤の日々で、心の支えとなってくれたのが編集者さんの存在です。

「こういう企画はどうですか?」「このネタ使えないですか?」「今度の原稿、面白いです!」
こうした言葉に癒され、励まされながら、なんとかここまでやってきました。

各出版社には私の編集担当がいます。しかしその名バイプレーヤーとして、越智さんは私の意を汲みとりつつ、ときに励まし、ときに一緒に悩みながらいい本をつくるにはどうしたらいいかを真剣に考えてくれるありがたい存在です。

著者にとって「安心」と「やる気」をもたらしてくれる「本物の編集者」といっていいでしょう。

越智さんの出版コンサルティングを受けてみてください。世の中には出版プロデューサーと呼ばれる人がたくさんいます。その実力は、はっきり言ってピンキリです。

著者を目指すあなたへ。人生はどんな人と出会うかで、あなたの人生は大きく変わります。著者としての人生も、初めにどんな編集者と出会えるかで、当然大きく変わります。

私は一著者として、そしてひとりのビジネスパーソンとして、越智さんを心から推薦させていただきます。

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笑顔で語る越智秀樹の背景写真